
旦那が仙台出張のお土産で、松かまの【むう】を買ってきてくれました。
【むう】は大豆と白身魚のすり身を合わせた揚かまぼこです。
やわらかい食感が特徴で、個人的には塩気のあるものと一緒に食べるのが好みです。
オーブントースターで温めて食べる方法もありますが、今回はそのまま好みの調味料を付けたり、オードブル風にアレンジした記録をまとめました。
わさび醬油で

そのままでも美味しいですが、大葉とわさび醬油で食べるのがお手軽です。
鮭フレークと海藻サラダのオードブル風

2017年2月の古い記録ですが、「むう」の上に鮭フレークと海藻サラダをのせただけです。
お醤油を少し垂らしても合いそうでした。
塩鰹茶漬けのせ

「むう」の上に塩鰹茶漬けをトッピングしただけです。
塩鰹以外のお茶漬けの素や、お吸い物の素でも合いそうです。
塩鰹茶漬けについては以下の記事にて紹介済みです。
⇒ 【万能 塩鰹茶漬け(三角屋水産)】は便利な調味料
以上、「むう」の食べ方記録でした。
そのままでも美味しく食べられるので、冷蔵庫にあると便利な一品です。
【むう】を利用した献立

・金目鯛釜めし
・白菜・豚肉・しめじの蒸し煮
・むう
・大学いも
・みかん
大学いもはスーパーのお惣菜。
「金目鯛釜めし」「白菜・豚肉・しめじの蒸し煮」については以下の記事にて紹介済みです。























