<2024年12月更新>
スーパーにて、うなぎ蒲焼が半額だったので迷わず購入!(249円(税抜)だった)
以前、せっかくの鰻なので、自宅で美味しく食べられる方法はないかと調べたところ、うなぎ蒲焼きのタレを洗い流すという方法が目に留まり、毎回実践しております。
今回はスーパーで購入したうなぎ串焼きで【うな丼】を作った記録となります。
うなぎ蒲焼を洗う!


まずはパッケージからうなぎ蒲焼を取り出し、水道水でタレを洗い流します。
シンクに落とさないよう注意しながら、溝に入り込んだタレも洗い流します。
タレを洗い流す理由は、見た目重視のタレだからです。
酒をふる
きれいにタレを洗い流したら、酒をふります。
一串あたり、小さじ1くらいにしました。
酒をふったら、グリルの弱火で両面を焼きます。
串は後で外すのでそのままです。
私は面倒なのでそのまま焼いていますが、弱火でほんの少し炙る程度なので串の焦げた匂いは許容範囲内です。
気になるようなら、串をアルミで包みます。
うなぎを焦がさないよう、注意深く見張ります!
串をはずす
うな丼にしたいので串を外します。
串の端を持ってクルクル回すように引き抜くと簡単に抜けます。
盛り付ける
丼にご飯をよそい、うなぎ蒲焼をのせ、添付のタレと山椒をかけたら完成です。
食べた感想は、ふっくらとして半額購入したうなぎ蒲焼きとは思えないほどの美味しさでした!
【うな丼】を利用した献立
ミニうな丼
・うな丼
・お吸い物
・ナスとジャガイモのトマト炒め煮
・キュウリとカニカマの胡麻酢和え
初回(2018年)は焦がしました!
お吸い物はインスタントを利用。
「ナスとジャガイモのトマト炒め煮」「キュウリとカニカマの胡麻酢和え」については以下の記事にて紹介済みです。
通常サイズをシェア
・うな丼
・お吸い物
・ほっくりポテじゃがくん
・フリルレタスのサラダ
・いちご
うなぎの蒲焼は半額の490円でした。(2018年)
3割引だった いちまさ【ほっくりポテじゃがくん】159円はおでん種ですが、今回はそのままオーブントースターで焼いて食べました。
サラダは洗っただけでお吸い物はインスタント。価格は全て税抜です。